Cintamani


Chintamani(如意宝珠<にょいほうじゅ>)は、平安時代には豊作の神様である女神ウカノミタマが手にした姿が描かれた絵画がよくみられていました。シンタマニストーンと呼ばれています。

思いやり、力や知恵で知られていて、人が仏の知恵を得るのをサポートすると信仰されていますが、そのエネルギーを悪用することは出来ないと語り継がれています。

仏堂の上に置かれることが多い石で、ヒンドゥ教やチベット仏教、仏教で使用されている石でもあります。


非常に貴重な石で、外側は只埜黒い石のようにも見えますが、石の中身は紫や緑、画像のようにスモーキーの半透明となっていて、空から落ちてきた石と伝えられていて、その通り滅多に手にすることがない石です。通常は下の画像のように、黒い姿をしていますが光を当てることによって、半透明に美しく姿を変身させます。



個人の潜在意識に働きかけるパワフルな石で、人自身の波動周波数を高めてくれるとされています。思いやりと成功に良いとされていますので、自己向上に良い石ではないでしょうか?